ONCBNのステルスボンバー艦隊の動画まとめです。
Log.01
Log.02
Log.03
Log.04
Log.05
Log.06
Log.07
Log.08
ファンフェスの情報にあわせて、配信内で語った内容の整理(ムラクのクソ英語力によるものなので、内容は保証しない)
・インターバスクレジットの実装
このインターバスクレジットを使うことでアライアンススキンなどの購入を行うことができる。ストラクチャスキンなどもこれに含まれる。希望者が多いなら、偉大ならCEOを称えるための銅像も設置できるようにするかもしれない(配信コメントからMittani statueを設置するぞ!と意気込むGoon勢)
このインターバスクレジットはオメガ化されたアカウントでしか利用できず、個人(キャラクターかアカウント単位か不明)で管理される。このインターバスクレジットは直接的な取引やトレードを行うことはできず、コーポレーションの課税対象として利用できる。
インターバスクレジットはプレイヤーのアクティビティによって獲得されていく。このインターバスクレジットの使い道について、配信内でかなり重要なこと(オメガをメンバーや新規プレイヤーに付与できる?)をいっているようだが、ムラクの英語力ではうまく聞き取って整理できてないので割愛。
・コーポレーションの課税対象の拡大
現行のシステムではカバーしきれていない課税対象が複数存在する。マーケット税、製造、LP、戦利品、etc コーポレーションの運営が多くのプレイヤーの主流のプレイスタイルと一致しない(はっきり言えば、ゲーム内のシステムだけでは運営しきれない)ため、それを一致させるためにいくつかの税金システムの追加をする(LPとインターバスクレジットに対する課税を示しました)。これ以外にもコーポ運営システムにテコ入れをしていくとのこと。
・EVE Onlineがエクセルとコラボ
Dr.WhoならぬDr「What?」と一瞬誰もが思ったトピック。詳細をきくと意外とまともだった。簡単に言うと、サードパーティー開発の促進と小規模、中規模コーポレーションへの開発補助や管理を目的としたものだった。今までみんなが面倒がってつくっていたものの一部を公式が提供するってことのようだ。これを行う一番の理由はおそらく、ESI管理や開発で問題にあがっていたトラフィックと特定の悪質ツールへの対策も兼ねていると思われる。
・ハイセクPvP
ハイセクプレイヤー(ここでは新規プレイヤーを中心示していた模様)を保護する機能の実装を示唆。この背景については、カミカゼなどが新規プレイヤーの減少やモチベーションの低下に直接かかわっていたことや現在のアルファアカウントシステムなどがカミカゼを悪化させたりしていることがあげられる。もう少し掘り下げると、講演の中で攻撃側と防御側のリスクとリワードが一致してないことなどもあげられていたようで、ハイセクPvPに関するテコ入れはかなり大きく行う方向を示された。
・アップウェルストラクチャに関する変更、キャピタル製造、キャピタルの利用機会やドレッドノートを使いやすくする。
・トリグラヴィアン侵攻の時のように、プレイヤーのPvPや行動が今後の新規船やサイト、コンテンツに強い影響を及ぼす。FWはその中で影響力の強い一つである
FW(国家間戦争)についての変更(このフェイズはかなりいろいろ話が飛ぶので、まとめきれてない。スマン)
・前線(フロントライン)システムの導入。
現在のFWは非常に退屈で、進捗がなんのためにあるんだ という状態になっている。報酬もバランス悪いよね。なので、これらをすべて大きく変更することにした。
前線はお互いの勢力の国境に配置される。最も報酬とリスクが大きい。次点は前線に隣接するシステムはコマンドオペレーションシステムで、紛争システムの一つとなる。それ以外は平和なシステムのため、報酬も影響力も非常に少なくなる。
・思想(アジェンダ)の導入
今の国家間戦争は専用コーポに所属し、国家に忠誠を誓う流れだったが、今後はその国家や派閥へそのまま忠誠を誓うかたちに代わる。これに伴いプレイヤーはコーポを移動しなくても正式に国家間戦争に参加できるようになる。
また、戦うだけが戦争じゃないようにハッキングなどの探検や輸送もFWに影響を及ぼすことができるようになる。所属している勢力によって、思想があり、その思想に基づいた行動をすることでより評価され、高い報酬と評価を得ることができる。また、この思想で海賊勢力に加担することもできる。
・作戦本部の導入
FW領域の一番奥に作戦本部が設置される。これを破壊することで、FWのサイクルは終了、進捗へのリセットが入る。この作戦本部は非常に強固であり、前線が押しあがってない状態で狙うことは可能だが、困難になっている。また、ハッキングなどによって情報がない状態だと攻撃することすら不可能かもしれない(多分、場所がわからない?)。
・細かいFW関連
敵対領土内に、自軍のストラクチャ(例:ガレンテ領になったFWシステム内にあるカルダリストラクチャ)はテザーなどが無効にされるようになる。
真の意味での新兵用のサイトが追加される。
FWミッションの更新
Tierシステムの削除
FWは他の領域に影響を及ぼします。
ストラクチャ関連
・キャピタルの再テザー時間が大幅に増加する。
・アンシブレックスをめぐる戦いをより激化させ、カウンタープレイを行えるようにする(これちょっと今の問題の解説がしんどいので割愛)
・POSの置き換えは継続される。容量とサービスが制限されたFOBストラクチャが示されました
新ストーリーARCS
・新勢力の存在示唆。映像からではいろいろわかりづらいが、発言内容から海賊連合っぽい?(CONCORDは何もしない。お前らに何をしてくれた?等)
ARCSについてはトレーラーなどから読み取れることは複数ありましたが、かなりネタバレになりそうなので割愛します
初心者向けのAIRキャリアプログラム(NPE)に関する追加、更新(興味ある人少ないだろうから簡素に。滅茶苦茶濃かったけど、短くした)
・報酬の追加。あらゆる分野への導線がしっかりと敷かれるようになる。
・最終的な報酬として、各キャリアにそのキャリアに応じた無料のエキスパートシステムが与えられる
・スキルポイントが最終的にすべてのキャリアを完了した段階で750k相当獲得できる。
スキルシステムの大幅な変更について
・トレーニングキューは削除されます。
・キャラクター属性も削除されます
・学習インプラントはすべて再設計されます
・時間によって未割当のスキルポイントが増加するようになります(今後は好きなようにポイント割り振ってね、ということ)
ファンフェス全体通しての雑感
アップデートよりも個人的には講演のほうが気になってます。(トピックも講演者も面白い)。アップデートについては、コンテンツが値段以上に見合うものなのか?ということについては半々といった感想。というのも、具体例を示されたのはFWとスキル、NPE関連であり、ARCSの内容やインターバスクレジットについては、方向性は示されたものの、具体的に何が追加され、変更されるかが例示されていない。特に今回映像で映ったアップウェルFOBについては記憶違いじゃなければ5年以上前に公表されたアップウェルストラクチャの資料にのっていたストラクチャではないか?(確か、当時の発表だとストラクチャの隣にアンカーするスーパーやタイタンを係留できるサービスとかじゃなかったかな……)。
インターバスクレジットはAURの代替だろう。AURってなんやねん?っていう人は、PLEXが一枚だった時代にあったニューエデンストア用の通貨と思ってください。
コーポの課税や一部示されたシステム案などはだいぶ要望が大きかったものにテコ入れしていくという形だ。コーポ運営上の問題のてこいれもかねてのエクセルコラボということも運営経験者なら理解できる(システム関係大変なんですよ)。
このラインナップ次第によってはコーポ運営の在り方も激変するかもしれないので、注目している。
ハイセクPvPの変更は妥当。特に現状はSafetyとFRTのカミカゼなどがより悪化しているため。
FWの変更は海賊勢力に加担する道を示されたことが大きい。ARCSに出てきた新勢力に加担するということなのか、既存の個別海賊に加担なのかはわからないが、興味深い。
スキルシステムの変更はかなり長期計画であることを示されており、スキルの派生先やボーナス、内容などもすべていじるつもりだとのこと。大規模なスキル変更はEVEの歴史上で記憶にある限りでは二度目。
値上げに対してのコンテンツ発表としてどうだったのか?という部分が半々と答えた最大の理由は、ここでの発表の多くはかなり昔から動いていたことが示唆される画像と過去のファンフェスの発表からそこまでずれていないからだ。もとい、昔の資料に乗ってた断片的な情報が多いのですよ。ARCSもカルダリトレーラーも気になる人はみてみるとあることに気づくかもしれない。
ワープ妨害型巡洋艦のバブル範囲内に相手を釘付けにするため、あえて中央で固まり、壮絶なすり潰し合いをする。SGGRNのレトリビューション艦隊と相打ちになった艦隊戦からわずか30分後のことだ。
舞台となったのはミンマターの名所アマメイク(Amamake)である。ロシア人の配信者がTwitchでEVEを宣伝するためにCCPの艦隊と組んでアマメイクでの艦隊戦を企画した。サブキャピタル、いわゆる戦艦以下の艦船、によって構成されるもので、それに加えておそらく配信者側の(そしてCCPの)主力艦艦隊が投入される、というもの。Pandemic Hordeもこれに呼応し、フェロックス艦隊で出撃した。ヘカテ艦隊や南部ロシア勢力のハリケーン艦隊などがちらほら集まってきており、誰が誰を撃ってもいい勝負ができそうな、そんなお気楽な感じで事態は動いていた。ところがそうは考えなかった勢力が1つあったのだ。ローセクの悪童、Snuffed Outである。彼らは100隻以上のレギオン艦隊をTech 2ロジスティクス艦やネストル、そして指揮型巡洋戦艦であるダムネーションと共に投入してきたのだ。誰にとっても、これが良くないことであるのは明らかだった。
Fraternity.の艦隊がSnuffed Outと絡みだしたのをきっかけにしてPHの艦隊もそこに突入し、レギオン艦隊の撃滅を図った。ただでさえクッソ硬い支援付きレギオンなのに、これに対してSnuffed Outはあっさりと軍事力補強母艦、回復支援型の主力艦を投入してきた。
サブキャピタルイベントとはいったいなんだったのか。
こうなるとフェロックス程度でレギオンを抜くのは不可能だった。艦隊司令官は離脱を試みたがあえなく捕まり撃沈。なんとかワープアウトした艦隊に対して即座にフェロックスの乗り捨てと本拠地への帰還が指示され、艦隊はイーグルを主力として再出撃することになった。これが非常にタイミングが悪く、我々が不在な中、あっさりとイベントは進行してしまったのだ。配信者側の攻城艦や、CCP Alphaの旗艦級戦艦であるリヴァイアサンが投入され、Snuffed Outはあっさりとこれに対して攻城艦のカウンタードロップをキメた。
さらに間の悪いことに領内でFRTのマローダーを(もちろん囮だったわけだが)撃沈しようとして出撃したお間抜けなフェニックスが逆にボンバー艦隊にフクロにされているという事態が発生し、アマメイクに駆け付けようとしていたイーグル艦隊は慌ててこれの救援にかけつけた。タッチの差でお間抜けなフェニックスは爆散し、これが致命的に艦隊の移動を遅らせてしまった。アマメイクまで後数ジャンプというところで、CCP Alphaのリヴァイアサンは撃沈されてしまったのだ。
R.I.P今回の目玉である、旗艦級戦艦のキルはお預けになった。若干テンションは低かったが、それでもSnuffed Outの艦隊はいまだ中央に座し、配信者側の攻城艦たちは対サブキャピタル用の高角砲を撃ちまくっており、その周囲を様々な勢力の艦隊が遊弋し、撃つべき標的はいくらでもいた。誰もが誰かのケツに食らいつこうとしており、襲われてはワープアウト、ワープして襲う、という戦闘プロセスがひたすらに繰り返された。逃げ遅れた奴や、勇敢な奴は皆残骸になったのだ。
そして攻城艦の数が減るにしたがって潮が引くように各勢力は引き揚げていき、PHの艦隊も最後に残されたフェニックスをボコった後、帰途についたのだった。
まったく、Snuffed Outに慈悲は無いな・・・。タイタン撃ちたかったな・・・と。
平和だ・・・。
夏にWWB2が終結してからというもの、戦争して育った世代と共にぼんやりを日々を生きる日々。SGGRNやINIT.がやってこない限り、PHって案外オーストラリアタイムゾーンに戦闘起きないんだよな・・・。
ただし、それ以外のときは・・・というのを象徴するような戦闘が起こった。「緊急招集だ!」といつになくハッスルした艦隊司令官の声がかかったのは日本時間の朝4時半。前に出ていた艦隊がワームホール空間でINIT.相手にジリジリした戦いをしたあげく、疲労した艦隊司令官が帰り道を間違え、ふらふらになって帰還してさすがにもう寝るかなくらいの気持ちでいたときのことだ。
スルーしなかったのは、相手の内容だ。なんと侵入してきたのは戦艦の艦隊ということ。迎撃にはイーグル艦隊ほか、ロークやフェロックスの混成艦隊も出るというちょっと大がかりな戦闘の気配。緊急招集したわりにのんびりと待機していると、モジュール換装の指示。マイクロワープドライブを、アフターバーナーに・・・?ああ、なるほど。つまり、戦艦の艦隊はまっすぐ対戦監視システム(ESS)に侵入し、戦闘はその中で起こるのは濃厚だということだ。ESSは進入路が固定されている都合上待ち伏せが非常にしやすく、そこに戦艦の攻撃力が集中するという、なんだか地獄の気配がしますねぇ!
というわけで我々はホイホイと罠にかかりにやってきたのだった。戦場になったのはオイジャネン星系の隣、いわゆるローセク隣接のヌルセクであるBWF-ZZである。侵入者が絶えない、賑やかな星系だ。艦隊司令官からESSへの侵入タイミングを合わせるように指示。手動で軸合わせし、飛び込んだ艦隊が見たものは、それはもう予想通りの光景だった。
ま、そうなるよね!
侵入経路であるワープ・ビーコンの周囲にはECMバーストを搭載したスコーピオン級戦艦、中距離をプラクシスとレイブンの艦隊(高速ヘビー仕様?)が固め、完全に狙い撃ち体制。すわ全滅かと思いきや、案外生きてる!ちょろちょろとスマボっぽいダメージが来るものの、もしかしてスコーピオンの位置ずれてた?
艦隊は即座に手近なスコーピオンを殲滅し、レイブンやそれを守るロジスティクス艦に照準を合わせ、攻撃を開始した。こうなると速度で劣る戦艦はいい的で、僚艦が突っ込んで艦隊を捕らえ、次々と撃破していく。なまじ体力があるために攻撃し損ねることがなく、流れるようにプライマリターゲット、セカンダリターゲットが処理されていく。
彼らはどこで道を踏み誤ったのか。フツーに考えればカモ撃ちもいいところのはず。おそらく僚艦の艦隊、突っ込んでいったNC.の方に損害が出てるんじゃないかな・・・と思いながら、とにかく撃つ、撃つ、撃つ。リロードしてまた撃つ。撃つ。するとFCから遠距離弾への切り替え指示が。おおっ、ゴーレムまでいるのかい!?あの遠くにいたやつか!
ゴーレムを撃滅した後は、流れ的にもはや掃討戦だった。侵入者たちはどんどん数を減らし、アイスストームもかくやというほどの残骸が周囲に散らばった。最終的にレイブン・プラクシス混成艦隊はほぼ全滅し、敵味方を合計すれば100隻もの戦艦が塵に還ったのだった。
https://zkillboard.com/related/30002440/202112112000/
ごっちゃごちゃでよくわからないが、味方の損害は軽微だったらしい。だったと思おう。たっぷり撃てた艦隊は大いに満足し、意気揚々と帰途についた。
WWB2は概ね1年間継続した戦争であり、ストラクチャバッシュや大規模キャピタルファイトなどの各種艦隊戦闘、または終わりのないクロークキャンプやヘルキャンプなど数々の作戦が実行されました。この記事を読んでいる多くのカプセラにも記憶に残る戦闘にKill、斬鬼の念に堪えないLossなどあるかもしれません。
今回は自分(Estela)が参加した中でサブキャピタルの艦隊戦*として思い出深い、WWB2ほぼ最終盤に展開されたHAC(襲撃型巡洋艦)のフリート同士の艦隊戦闘の動画を公開します。動画内ではDPS担当艦としての立ち回りの解説をしていますが、あくまで一例として参照下さい。
*自分個人の思い入れのあるスーパーキャピタル戦闘に関する記事は以下記事を参照下さい。
※ このガイドの内容は今までの初心者ガイドの情報を2021年版に更新し、再編、再構成して書いてるものの第一弾です。全六回を予定。
これは、新しいチュートリアルを前情報なしでプレイし、気になったことなどをまとめてガイドにしたものである。
この初心者ガイドはまったくEVEに触れてきてない、今から始めようとしている人に向けているため、本当に初期の初心者プレイヤーを前提としています。
アカウントをいきなり作るんじゃない。作るなら必ずフレンドプログラムの招待リンクを使え!わからないだと?このURLを踏んで作るんだ!
https://www.eveonline.com/ja/signup?invc=8ed21f8b-a480-4e75-96c6-6d87fdaa5f27
使う理由については、単純だ。自由に使えるスキルポイントが1,000,000ポイント獲得できるからだ!どれくらいの価値かわからないだと?
時間に直すと二週間以上。ゲーム内通貨のISKに換算するとスキルインジェクター2つ分の1.3B(1,300,000,000ISK、十三億ISK)以上、課金アイテム(PLEX)の購入金額でいえばおよそ1800円程度に換算できます。
アカウントをつくったら、そのままクライアントをDLし、インストールをするんだ!
このとき、時間や回線に余裕があるならすませておいたほうがいいことがある。
まず、アカウントを登録した際にメールアドレスを入力しただろう。そのメールに登録が完了したよっていうメールとアカウント認証をしてくださいというメールがある。
このようにメールがきています。メールをみてる貴方はおきてるので、一旦下は無視して「メールを認証してください!」をみましょう。
このメールを開くと、認証リンクがあるため、認証を済ませる。
これが済んだあたりでランチャーのDLとインストールがちゃちゃっと終わっているだろう。
ランチャーを起動したら、ランチャー右上の歯車マークから設定画面を表示できる。
この設定画面を開いたら
ランチャーの言語設定を日本語に切り替え、EVEゲームクライアントのフルダウンロードにチェックをいれよう。バグや色々心配な人は言語設定を英語のままにしておくことをおすすめする。
ここで艦長、起きてくださいとかいてあるいかにもスパムメールみたいなやすっぽいかんじできたメールを開きます。
そこにEVEアカデミーのリンクがあるので、そこをみるとインストールされてる間にそこに書いてあることを流し見しておくことをおすすめする。
はっきりいうが、どういうゲームかわからないうちにみてもそこに書いてあることは絶対にわからないが、雰囲気で楽しめるはずだ。
クライアントを起動したら、言語が日本語になってるか、英語になってるかを確認しよう。
ESCキーを押すと設定画面が開かれる。まず、最初にするべきことはフルスクリーンモードではなく、ウィンドウモードにすることだ。
このEVE Onlineというゲームはゲーム中に多くのものをみたり調べることが多い。フルスクリーンだとよそ見しづらいので、ウィンドウモードにすることをおすすめする。
言語が英語になっているようだったら、Languageから日本語に変更することができる。このとき、Important Nameのチェックボックスを二つともいれることを推奨する。
そうしたら、Apply Language settingsを押す。そうすると、クライアントの再起動を要求されるので、再起動しよう。
これらを終えたら、ようやくキャラクター作成だ。
選ぶ国家は自分の好みでよい。国家はスタート地点、見た目、支給される艦(初心者艦)などに差はでるが、最初の、はじめてのキャラクターではまったく気にすることではない。
むしろ、自分の好きなように、自分の分身としてロールプレイできるキャラクターをつくることがいいだろう。
学校の選択もスタート地点に関係するものなのでご自由に。
キャラクター名は自分自身を示すものです。捨てハンや下ネタなどは絶対使わないようにし、自らをアピールできて恥ずかしくないものにしましょう。
仮に恥ずかしいものにした場合、このゲームをプレイしてる最中、
永遠に恥ずかしい名前でよばれるようになり、恥ずかしい名前の人は
大半の人にガチで避けられます
少なくとも、私も同様に名前に〇ンコとか〇ックス大好きとかア〇顔ダブルピースとかそういう下ネタや政治的な名前つけてる人は見た瞬間、お近づきになりたくないと思います。
オープニングが終わると、ゲームがはじまり、チュートリアルがスタートします。
最初は難しいことを考えず、チュートリアルにしたがってプレイしましょう
キャリアエージェントのいる場所まで移動すると、案内が一通り終了し、チュートリアルが終わります。ここからキャリアエージェントをやるもよし、無視するもご自由です。
Q、最近の動画とかSSでみるUIとかなり違うんだけど?
A、チュートリアルが終われば表示されてないものがいろいろ表示されます
Q、チュートリアルの進行がよくわからない
A、目的や操作方法を文章で説明してくれてるので、落ち着いてゆっくり読み上げましょう。理解できるかもしれません。
Q、チャットみえないんだが???
A、チュートリアル終われば見える
Q、メール来たんだけど?
A、メールは見えるんだ